北海道厚岸産生牡蠣 マルえもん

北海道厚岸産ならではの「甘み」と「旨味」
北海道厚岸産ならではの「甘み」と「旨味」

厚岸の牡蠣が美味しいわけ

厚岸は牡蠣の名産地として有名で1年を通して発送が可能です。
牡蠣漁師さんが手塩に掛けて育てたブランド生牡蠣マルえもんは他の牡蠣と比べると味わいがまろやかで牡蠣独特の臭みが少なく“カキが苦手”な人でも食べやすいと評判の品種です。
生きたままで発送するので新鮮そのもの「生食」でも安心して召し上がっていただけます。

牡蠣漁師「日向さん」の声

牡蠣漁師日向さん

わたしが、扱っている厚岸の牡蠣はいくつか品種がある中の「マルえもん」というブランド 牡蠣です。
マルえもんは他の牡蠣に比べて甘くまろやかで、クリーミーなので牡蠣が苦手な人でも比較的食べやすい品種だと思います。
大きさはすこし小ぶりな品種なので、Mサイズは一口サイズで「生食」に適しています。
加熱すると身が縮むため、焼き牡蠣や蒸し牡蠣にする場合は、Lサイズ以上がオススメです。
愛情を注ぎながら、一生懸命手間暇と時間をかけて美味しい牡蠣をつくっています。
ご家族のみんなで楽しく味わって食べて欲しいと思います。

マルえもんのサイズ

牡蠣の剥き方

1.貝殻の平らな面を上に手に持ち、 蝶番(ちょうつがい)を手前にして持つと 貝柱は必ず右側に現れるのでしっかりと 固定して持ちます。

2.牡蠣剥き用ナイフを殻の上下の 合わせ目に慎重に差し込みます。

3.牡蠣の内面下側に沿うようにして、 貝柱を切断します。 貝柱を切断すると自然と殻が開きます。

4.上下の殻を切り離したら、 ナイフを殻の内面に沿うようにして 入れ綺麗に身を取り出します。

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